セイハが選ばれる理由
セイハのこだわり 「通い続けられる」わけ SEIHAのアプローチ(APDE)

SEIHAのアプローチ(APDE)

SEIHAのアプローチAPDE

APDEとは、伝達能力を高めるスキルを身に付けることを目的としたシステムです。単語や文章を読み始めることを可能にするリーディングスキルにも焦点をあてています。

生徒の能力を理解したうえでレッスンの内容を決定する。

通常のレッスン計画と実際のクラスの状況に応じて柔軟に対応する。

実践的なレッスン過程で、次の課題を見つけ出し目標を設定する。

レッスン後、生徒の到達度を確認し、レッスンの内容を検証する。
これにより生徒の順調な成長を確実にする。

決まったカリキュラムに沿って機械的にレッスンを行うのではなく、生徒の様子をみながら柔軟に対応し、生徒一人一人の成長を確実なものにしていきます。

セイハアクション
セイハアクション

セイハオリジナルのアクションを身体や五感を使ってセンテンスや単語を覚えていきます。単語とアクションを連動して覚える事により、効果的に英語を習得していただけます。例えば、生徒が単語の言い方を忘れてしまった時に先生がアクションで示すと連動して自然と生徒からの発話を促せます。

フォニックス
その3 フォニックス

母音26種類・子音24種類、さらにその組み合わせの複合音は20通り以上にも及びます。 当スクールではこの文字と音声の仕組みを、段階を踏みながらより詳しく学習していきます。これにより、英語のつづりを自分の力で読めるようになります。

海外の小学校でも取り入れられている指導法です。
(例)d(ドゥ) o(オ) g(グ)→ dog
ひとつひとつの文字と音声を覚え組み合わせていくとつづりを読めるようになります。

※実際の正確な発音はカタカナでは表せませんが、フォニックスの説明をわかりやすくする為カタカナ表記しております。
歌やチャンツ
歌やチャンツ

セイハでは歌やチャンツを積極的に取り入れています。リズムやメロディーにのせて覚えると覚えやすく、また日本語にはない英語特有のアクセントやイントネーションを自然と身につける事ができます。日本語は比較的平坦なリズムで話す言語であり、歌やチャンツを使用することでカタカナ英語(ジャパニーズイングリッシュ)を避ける事が出来ます。

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